T-カプセルとは


ティエラグループは、子どもたちの学力向上はもちろんのこと、社会で生きていく力を身につけてほしいと考えています。
これまで、たくさんの子どもたちが自分で夢を叶える力を身につけ、夢に向かって大きく羽ばたく姿を見守ってきました。
創業40年の節目としてこれまでの足跡を振り返り、さらなる未来を見つめるために、ティエラの卒業生をインタビューします。
歳月が熟成させたティエラのタイムカプセル「T-カプセル」が開かれます。

talk .14  型にはまるくらいなら、目標なんていらない

talk .14  型にはまるくらいなら、目標なんていらない

防衛省・海上自衛隊医官として、防衛省職員や自衛隊員の心身の健康を支える高畑りささん。「泣きながら勉強した」という能開での苦しくも楽しい思い出や、医師になるまでの道のり、そして現在のお仕事について、たっぷりと伺いました。
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talk .13  叱られ生徒の逆転物語:司法試験に一発合格

talk .13  叱られ生徒の逆転物語:司法試験に一発合格

弁護士バッジを胸につけて1年目の若き弁護士・松前拓士さん。司法試験の狭き門に挑んだ固い決意、勉強に明け暮れた法科大学院時代のこと、そしてこれからの夢とは? 小学校・中学校時代から見守り続けてくれた、原田先生、中山先生という二人の恩師と一緒にインタビューにお応えいただきました。
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talk .12  小学校で能開方式の授業を実践しようと奮闘中!

talk .12  小学校で能開方式の授業を実践しようと奮闘中!

小学校教師として20年のキャリアを持つ山岡亜矢さん。「能開で学んだのは中学生時代の1年3カ月ほどですが、とても濃密な日々でした」と当時を振り返ります。そして、「ここで得た私の"人生の財産"を子どもたちに伝えていきたい」と熱く語ってくださいました。
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talk .11  不断の努力が、知らないうちにレベルアップにつながる。

talk .11  不断の努力が、知らないうちにレベルアップにつながる。

物心ついたころからの目標であった医師になり、現在熊本赤十字病院の内科医として腎臓病の治療にあたる川端知晶さん。「能開で身につけたのは勉強する力だけではなかった」と当時を振り返ります。医師になるまでの道のりと、医師としてのやりがいについてお話をうかがいました。
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talk .10  「井の中の蛙」であることを知らされるだけでなく大海への漕ぎ出し方、泳ぎ方を教わった。

talk .10  「井の中の蛙」であることを知らされるだけでなく大海への漕ぎ出し方、泳ぎ方を教わった。

政治経済学部から一転、弁護士を目指して司法試験に挑戦した鹿瀬島正剛さん。見事合格し、現在は地元熊本県で第1号の弁護士法人を設立し、弁護士として活躍されています。そんな鹿瀬島さんが過ごした中学時代、そして司法試験の勉強、これから求められるリーダー像についてお話をうかがいました。
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talk .09  つらいときこそ、笑い飛ばせるユーモアを。

talk .09  つらいときこそ、笑い飛ばせるユーモアを。

「まる・リノべ」の代表として、障がい者と社会とを結ぶ活動に取り組む牛建昭子さん。小学5年生から中学3年生まで通った能開の思い出やそこで学んだこと、現在の活動に寄せる思い、さらに今後の夢などについて、お話しいただきました。
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talk .08  国内外に作品発表の場を求めて、日本画の魅力を伝えていきたい。

talk .08  国内外に作品発表の場を求めて、日本画の魅力を伝えていきたい。

いま、注目を集める新進気鋭の日本画家・大竹寛子さん。国内外の個展やグループ展にも積極的に参加し、みずみずしい日本画の魅力を幅広い世代に伝えています。東京藝術大学入学までの道のり、アーティストとして表現したいこと、今後の夢などをお話しいただきました。
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talk .07  自分で答えを見つけ、学び進めるチカラ。

talk .07  自分で答えを見つけ、学び進めるチカラ。

兵庫県内の病院で地域医療に取り組む脳神経外科医・長久功さん。「能力開発センター」姫路教室で学んだ小中学生時代を懐かしく振り返り、副院長として多忙を極める現在と後輩たちへのメッセージなども語っていただきました。
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talk .06  大切なのは、自ら目標を設定する力

talk .06  大切なのは、自ら目標を設定する力

一橋大学大学院国際企業戦略研究科に勤務し、世界のビジネスエリートを支える木村弘志さん。小学5年生から高校3年生まで8年間通った能開の思い出や、大好きなことに打ち込んだ学生時代のエピソード、そして、それらの日々を通して学んだことなどを、たっぷりとお聞きしました。
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talk .05  挑戦する醍醐味と達成感を教えてくれた場所。

talk .05  挑戦する醍醐味と達成感を教えてくれた場所。

特定非営利活動法人ジャパンハートのミャンマープロジェクト立ち上げメンバーの一員として、現地で医療活動に従事する看護師の河野朋子さん。高校受験を目指した能開時代、看護大学から小児医療の現場を経て、海外で人生をかけて取り組むべきことと出会った彼女にお話をうかがいました。
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talk .04  本気になると、見えなかった未来が見えてくる。

talk .04  本気になると、見えなかった未来が見えてくる。

埼玉県下有数の規模を誇る総合動物病院で、獣医師として勤務する高橋さん。「本当の勉強の楽しさを味わえた。知らなかった世界がどんどん広がっていくような刺激に満ちた場所」と、能開を振り返ります。中学受験のエピソードをはじめ、仕事のやりがいや今後の目標などをたっぷりと伺いました。
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talk .03  タフに生き抜く社会の疑似体験が、ここにある。

talk .03  タフに生き抜く社会の疑似体験が、ここにある。

大学卒業後22年間にわたり、自動車部品(エアバッグ関連)の仕事に携わる松尾和彦さん。6年半の海外駐在(米国)も経験され、グローバルに活躍されています。能開センターのOBとして、また現在中学2年の長女と中学1年の長男を通わせる親御さんとして熱いメッセージを語っていただきました。
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talk .02  受験のその先にある、夢を抱き続けよう。

talk .02  受験のその先にある、夢を抱き続けよう。

東京大学大学院を卒業し、地元の石川県金沢市で北國新聞社に勤める、大川夏子さん。
能開で学んだ小学3年から高校卒業までを振り返り、日々、雑誌の編集に携わる現在について語っていただきました。
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talk .01  大変だけど楽しい、が本物だと思う。

talk .01  大変だけど楽しい、が本物だと思う。

鹿児島県内の病院で地域医療に携わる、医師・藤井千代美さん。
小学5年から中学卒業まで「能力開発センター」で大いに鍛えられ、成長を見守ってくれた恩師の永田一平先生と対談しました。
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