アルゴクラブ
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アルゴクラブとは
対象は小学1年生、2年生、3年生のおこさまです。将来の中学受験では特殊な算数の問題が出題されます。そういった問題を解くときに大きな力を発揮するのがアルゴクラブで身に付けていただける「算数脳」です。頭な柔軟なこの時期のお子さまたちに「考える楽しさを体感」「集中して考える習慣」「美しい思考法」を実体験してもらうことで、「数理センス」「図形センス」が養われ、算数を大好きになっていただけます。
教育目標
[1] 考え抜くことの喜びを体感させ「本物の思考力」を育てます。
[2] 中学受験はもちろん、社会において確かな差がつく力を養います。
[3] ルールを守ることによって、礼儀正しいマナーが身に付きます。
数学者 大道芸人 最高教室長
1971年  国際数学オリンピック 金メダル獲得
1977年  数学博士号取得
1998年  ハンガリーの最高科学機関である、ハンガリー学士院のメンバーに選ばれる
現在 
算数オリンピック専務理事
日本ジャグリング協会名誉理事
(著書) 
学力を伸ばす「親力」、今すぐできる家庭教育34のヒント
アルゴクラブを応援します。
京都大学名誉教授・数学者
広中 平祐
自力で考えて、解くことの喜び。それが数理の才能を伸ばすエネルギーです。
アルゴクラブでは「できた」「わかった」の感動を繰り返し体験してください。自らの持つ「考える力」に魅せられた子ども達に育ってくれることでしょう。
アルゴ数理教育システム
自ら考えて解決する感動をくり返し、数理的思考を定着させます。
算数や数学能力を伸ばす方法は、「好き」になることです。
アルゴクラブでは「遊び」の効果を活かして子どもたちの可能性を最大限に引き出します。
アルゴ数理教育システム
数理ゲーム、平面立体パズル、論理問題による知能トレーニングです。
「遊び」を通して、子どもたちの可能性を引き出します。
自ら考えて解決する事の感動をくり返し、「発想→構想」を習慣化します。
ゲームやパズル、論理問題に挑戦することで、考える楽しさを体感します。
快感、達成感のくり返しで、数理的な思考法(試行錯誤、発想、整理、組み立て、証明)が習慣化され、算数が好きになります。
「算数脳」が重視される理由。
今求められているのは、考え抜く癖や見通す力、論理的に考える力です。
算数脳は、中学受験や社会に出てからも通用する大切な力です。
アルゴクラブの「育み」のアルゴリズム
アルゴクラブは勝敗を競うだけのものではありません。常に「究極の一手(正解)は何だろう」と考え抜くこと、そして「なぜなら…だからだ」と説明すること(証明)を心から楽しむ習慣が身に付きます。さらに、ゲームのもう一つの特性である「相手の立場で考えたり想像したりすること」を生かした指導をしており、算数・数学はもとより、すべての学問や仕事に活きる能力を磨きます。


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