ハーバード&MIT アメリカトップリーダー研修

よくある質問 

Q.病気・怪我の場合の対応は?

A: 病気、怪我の場合は引率者かホストファミリー、現地スタッフが一緒に病院に連れていきます。 出発前に、海外旅行傷害保険のご案内をお送りします。この保険に加入していただくと、診察・治療にかかった費用は、後日保険会社から払い戻されます。

 

Q: 衛生面が不安です。体調を崩すことはないでしょうか。

A: 水道水は飲めませんので、現地ではミネラルウォーターを飲んでいただくことになります。1997年より現地駐在員としてホーチミンについている当社職員が現地で全行程アテンドし、火のとおっていないものを口にしたりしないといった衛生面での指導には細心の注意を払います。ただ、日中の気温が高いことや旅の疲れから体調を崩す人もいるかもしれませんので、胃薬や普段飲みなれた風邪薬は持参することをおすすめします。万が一、病院での治療が必要になった場合は、現地駐在員が病院まで付き添い対応いたします。

Q.植林はどのようなことをするのでしょう?

A: カンザー地区のマングローブ林を管理するカンザー森林局にて、マングローブの効能やカンザーの歴史についての説明を受けたあと、実際にマングローブの種子をカンザーの小学生と一緒に植えていきます。カンザーの小学生と一緒に行う植林は、根付きやすいようポットで苗を少し大きく育てたものをスコップで土に穴を掘って植えていきます。ティエラの生徒だけで行う第2回目の植林では、マングローブの種子を集め、泥の中を田植えのように、 1 本 1 本植えていく体験もしてもらいます。

Q. 現地でのケア体制はどうなっていますか?女子スタッフの方はいるのでしょうか?

A: 1997年よりベトナム連絡事務所に駐在している当社職員が、現地での通訳兼ガイドと緊急時の対応、そして参加者のみなさんのお世話をします。また、関西空港からも、当社スタッフが引率します。また、現地で日本語の話せる女性スタッフを通訳兼女子の相談役として雇っていますので女の子も安心してご参加いただけます。

 

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